高3生対象

高校3年生の受験対策

推薦入試の成績は高3の1学期までが大切
 

推薦入試の成績基準は高1から高3の1学期までが対象となります。大学では4.0以上が基準となっている学校が多いのですが、看護医療系では3.5以上の学校が増えています。

推薦入試の選抜内容は、書類審査、面接、小論文、学科試験のいずれかを組み合わせたタイプが一般的ですので、英検・漢検などの資格取得も含めて、小論文が書けるように国語力のアップをはかりましょう。

現役生にとっては、AO入試→公募推薦→一般入試と受験の機会が豊富です。受験には戦略が必要です。また、1浪まで推薦入試を利用できる学校が増えています。受験科目と照らしあわせて受験校をしっかりリサーチしたほうが有利で言えます。

看護医療系受験では志望理由書の作成と面接対策が重要なポイントとなるので、早めに準備をして年間の受験スケジュールの計画をたてておきたいものです。ボランティア活動や、看護体験などは積極的に参加するようにしましょう。

東京予備校では、志望理由の作成相談、面接対策もおこなっています。

勉強のススメ方

看護師になりたい人

大学の推薦では、学力試験が課されるところもあります。志望校の指定する科目はもちろん、英語・数Ⅰが必須となります。大学によっては生物or化学も必要になります。高3までは評定平均を上げつつ、受験科目の実力を養成します。漢検・英検にも挑戦して志願書に書ける資格取得も目指しましょう。

 

料金表(PDFが開きます) >>

理学療法士(PT)・作業療法士(OT)になりたい人

まずは推薦入試を受けられるように評定平均を上げましょう。英語と数学が主要科目になるので、実力を養成しながら、英検・漢検などの資格にチャレンジします。



推薦入試には小論文がつきもの
誤字・脱字など漢字がきちんと書けないと小論文を評価してもらえません。文章力は日々の努力によるものなので、漢検準2級や2級を目標にして漢字力を高めていきます。

これからは英語も重要です
東京予備校では、英語学習にも力を入れています。
学校の成績アップにくわえて、英検受験を必須とし、準2級・2級合格も目指して学習をすすめていきます。

 

安心の月謝制

いつでも学習をスタートできます

指導教科:英語・数学・理科(化学・生物)・現代文からお選びください。
 
個別指導(高3)
60分☓4コマ/月 15,000円
60分☓8コマ/月 30,000円
60分☓12コマ/月 45,000円
おススメ講座
推薦パック16コマ/月 
推薦入試で合格
54,000円

 
都立看護クラス(高3)

5講座総合コース
(英数国3科)週5コマ

54,000円
 

 

<入校時に必要な費用>
入会金     30,000円
月額施設費   1,000円
年間教材費   5,000円[1科目]
※費用はすべて税別表記です

授業料のお支払いにお手持ちのクレジットカードが使えます

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